百足
キッチンで、百足に遭遇。
しかも、15センチくらいのおおきいの。(肉厚!)
ゴキブリとちがって慣れていないので、どうしたらいいかわからず、15分くらいフリーズ。。
闘いましたとも。右手にマイペット。左手に割り箸をもって。
最後には熱湯攻撃。
あたたかくなってきたとおもったら、もうこんなことに。
きもちよいはずの鴨川サイクリングも、小さい虫がいっぱいで、それどころでない。
口をはあけちゃだめ。息もなるべく短く吸って、長く吐く。
百足との闘いのあとは、落ち葉もゴキブリにみえてうろたえる。。
そこで、大掃除。
ホームセンターで、虫対策グッズをかごいっぱい購入。
畳も押し入れもキッチンのスノコの下も、ぞうきん掛けしてホウ酸だんご。
キッチンした収納に潜り込んで、虫がでてきそうなひび割れにパテ。
タンスにゴンも、ついでにトイレにセボンもなんでもかんでも。
つかれた。。夕飯たべず、5、6時間がたちました。(あ。ちんすこう1こ食べた)
百足は、つがいで行動するらしく、1匹いると、たいていもう1匹でてくるんだって。
つがい。。
「あれ、旦那かえってこないなぁ。さがしにいってみよう」なんてでてきたら、
こんどは殺虫剤で攻撃だよ。だから、でてこないでおくれ〜。
しかも、15センチくらいのおおきいの。(肉厚!)
ゴキブリとちがって慣れていないので、どうしたらいいかわからず、15分くらいフリーズ。。
闘いましたとも。右手にマイペット。左手に割り箸をもって。
最後には熱湯攻撃。
あたたかくなってきたとおもったら、もうこんなことに。
きもちよいはずの鴨川サイクリングも、小さい虫がいっぱいで、それどころでない。
口をはあけちゃだめ。息もなるべく短く吸って、長く吐く。
百足との闘いのあとは、落ち葉もゴキブリにみえてうろたえる。。
そこで、大掃除。
ホームセンターで、虫対策グッズをかごいっぱい購入。
畳も押し入れもキッチンのスノコの下も、ぞうきん掛けしてホウ酸だんご。
キッチンした収納に潜り込んで、虫がでてきそうなひび割れにパテ。
タンスにゴンも、ついでにトイレにセボンもなんでもかんでも。
つかれた。。夕飯たべず、5、6時間がたちました。(あ。ちんすこう1こ食べた)
百足は、つがいで行動するらしく、1匹いると、たいていもう1匹でてくるんだって。
つがい。。
「あれ、旦那かえってこないなぁ。さがしにいってみよう」なんてでてきたら、
こんどは殺虫剤で攻撃だよ。だから、でてこないでおくれ〜。
レッツ!こどもの日!

地元の駅にて。
だれかとおもったら、カーネルさん。
。。されたい放題。
巨大乾電池

いつも写真をとりそびれてしまう。。
名古屋のちょっと手前。左側に巨大乾電池がならんでいます。
ローマ字で、キリン と書いてあるから、きっとビールのタンクなんでしょう。
砲丸投げのファール玉が穴をあけて、辺りいちめんビールの海。
なんて想像をいつも名古屋辺りでしています。
游ぐのにはちょっと、シュワシュワ痛そうだね。
ゆたかさ
「人生、死ぬまでのひまつぶし」だっていったら、おこられた。
なんて適当で、堕落したやつだっておもうんだろうか。。
適当 でなくて たのしむ という意味で。
内装設計の仕事をしていたとき、一時期悩んだことがあった。
なんのための仕事なんだろうか。
それが設計者のエゴならば、なんの意味があるのだろうか。
ずっと考えていて、
ある日、映画館でサウンドオブミュージックをみていたとき、ふと気づいた。
そこにいる人を、ちょっぴりゆたかなきもちにするためなんだ。
極限に意味のあることと、極限に意味のないことは紙一重の堂々巡り。
ぐるぐるまわって,結局そんなこと考えること自体が意味がないと気づく。
それなら、±0からはじまること。おまけの色をつけること。
+α。ゆたかさ。
ゆたかさを、なにに感じるかはそれぞれだけれども、
朝早く窓を開け、空気を吸い込む瞬間
パンが焼きたてだったり、好みの珈琲にであったり、
いっぱい笑えたときや、掃除や仕事の達成感。音楽。
そのときの気分で、そこらじゅうでみつけられる。
死ぬまでのひまつぶしって、たしかにちょっとマイナスニュアンスにきこえるけれど、
(ひまじゃないし、つぶしてなんかないし)
なぜだか、気持ちがふわっと、フットワークが軽くなるので、たまに言っている。
おまけって、わくわくする。
昨夜はライブにいって、濃ゆい世界に、時間の流れ方は均一ではないきがした。
いい音楽にふれると、うれしくなって
一瞬一瞬が深みを増す。
七尾旅人がまた、京都にきてくれました。
そしてこれから、余韻にひたりながらすきな香りを焚いて、布団にもぐりこむ。
なんと贅沢な時間。

タビト看板発見!
なんて適当で、堕落したやつだっておもうんだろうか。。
適当 でなくて たのしむ という意味で。
内装設計の仕事をしていたとき、一時期悩んだことがあった。
なんのための仕事なんだろうか。
それが設計者のエゴならば、なんの意味があるのだろうか。
ずっと考えていて、
ある日、映画館でサウンドオブミュージックをみていたとき、ふと気づいた。
そこにいる人を、ちょっぴりゆたかなきもちにするためなんだ。
極限に意味のあることと、極限に意味のないことは紙一重の堂々巡り。
ぐるぐるまわって,結局そんなこと考えること自体が意味がないと気づく。
それなら、±0からはじまること。おまけの色をつけること。
+α。ゆたかさ。
ゆたかさを、なにに感じるかはそれぞれだけれども、
朝早く窓を開け、空気を吸い込む瞬間
パンが焼きたてだったり、好みの珈琲にであったり、
いっぱい笑えたときや、掃除や仕事の達成感。音楽。
そのときの気分で、そこらじゅうでみつけられる。
死ぬまでのひまつぶしって、たしかにちょっとマイナスニュアンスにきこえるけれど、
(ひまじゃないし、つぶしてなんかないし)
なぜだか、気持ちがふわっと、フットワークが軽くなるので、たまに言っている。
おまけって、わくわくする。
昨夜はライブにいって、濃ゆい世界に、時間の流れ方は均一ではないきがした。
いい音楽にふれると、うれしくなって
一瞬一瞬が深みを増す。
七尾旅人がまた、京都にきてくれました。
そしてこれから、余韻にひたりながらすきな香りを焚いて、布団にもぐりこむ。
なんと贅沢な時間。

タビト看板発見!
ぷち旅

浜松へむかっています。
タブラの先生のコンサートがあって、その前に友だちとごはん。
距離感がつかめなかったからいきおいで電車にのったけれど、京都よりも横浜の方が近い場所なんだね。。そのまま帰れればいいのに。
今日は、ぽかぽかな気配で身軽に。
しらないところへ向かう電車が、旅気分でわくわくします☆
