下鳥田町
帰国して、1週間ほどたちました。
ちょうど桜は満開で、そんなピンク色に染まった川辺がご近所なぜいたく。

お向かいさんはゲストハウスで、箱庭に植えてあるしだれ桜をかこんでのお花見におよばれしました。
年始に越してこられたご近所さんとも、そこで初お目見え。パンを焼いている人でした。
おもしろい方々があつまる、ふしぎな場所。
いつか、もうすこし広いところにうつりたいなぁと話しているけれど、
いまいるところが、どんどん居心地がよくなる。
あとは、家とお店を居心地よくせねば。
ぞくぞくと届く荷物と、既に届いていた荷物で、
あしの踏み場がありません。。
開けるとさらに広がるから、
もうぐちゃぐちゃで。
おさまる日がくるのだろうか。。
去年もたしかそんなんだった。
21日の弘法さんから出店ラッシュがはじまります。
それまでに、なんとかしなくちゃ。
ちょうど桜は満開で、そんなピンク色に染まった川辺がご近所なぜいたく。

お向かいさんはゲストハウスで、箱庭に植えてあるしだれ桜をかこんでのお花見におよばれしました。
年始に越してこられたご近所さんとも、そこで初お目見え。パンを焼いている人でした。
おもしろい方々があつまる、ふしぎな場所。
いつか、もうすこし広いところにうつりたいなぁと話しているけれど、
いまいるところが、どんどん居心地がよくなる。
あとは、家とお店を居心地よくせねば。
ぞくぞくと届く荷物と、既に届いていた荷物で、
あしの踏み場がありません。。
開けるとさらに広がるから、
もうぐちゃぐちゃで。
おさまる日がくるのだろうか。。
去年もたしかそんなんだった。
21日の弘法さんから出店ラッシュがはじまります。
それまでに、なんとかしなくちゃ。
パッタイです

オムライスじゃありませんよ。パッタイです。
パッタイとは、お米の平たい麺を使った、タイの焼きそば。
地元の人気パッタイ専門店にいってきました。
カオサンあたりから、歩いて15分ほどだったので、お散歩にもちょうどよい。
写真のタイピセは、薄い卵をあけるとパッタイと一緒に、
ゴロッとエビが登場。
麺もエビの風味でおいしかったです。
もやし好きとしては、つけあわせの生もやしが、太くてシャキシャキみずみずしくてうれしかった。
明日の今ごろは飛行機の中。
もう、タイまでくると旅行気分でもありませんので、カウントダウンしてしまって
日本が待ち遠しくてしかたない。。
旅気分の時間と気持ちの余裕があれば、イサーンの方にいきたいところ。
今だにバンコクでの過ごし方がしっくりといかないです。
なので、今回はきちきち日程で仕入れとわりきってちょうどよい。
インドで見つけられなかった、天然石のちっちゃいちっちゃいビーズを買えました。
ほそーいほそーいブレスレットをつくりたかったのです。

タイのお寺はツンツンしています。暗い写真でみえにくいですが。

そのツンツンが、生き物にみえてしょうがない。
いっこいっこが三角帽子をかぶった魔女(妖怪?)みたい。

左向きに。
どうでしょう。
今期のラジャスターン
今回は二週間くらいの予定だったジャイサルメールも、
キャンセルできる予定はキャンセルして、
結局一ヶ月いました。
でも、やっぱり短すぎた。。
一瞬一瞬がいとおしくて、
いま、ここで吸収できることや感じることを
だいじにしたくて、毎日いそがしくなってしまう。
カルタールという打楽器をさわっているけれど、
知れば知るほど、歌や、詩の意味が大切だとわかってきて、
今回は、いくつか曲の内容を聞いてきました。
いままでなんども聴いてきた曲も、
意味が分かると、ココロにすっとはいってくる。
おもしろい。
歌の意味を知るためには、彼らの文化を知る必要があって、
いままで音楽以外でも彼らの生活にふれてきたことが、
ここでつながってきました。
この知りたい欲が、どこからきてどこへ向かって行くのか。
いつまで続くのか。。笑
飽きっぽいはずなのに。
わたしをここまで掴んでくれる彼らの音楽。
まだまだ奥深くておもしろいことだらけ。
キャンセルできる予定はキャンセルして、
結局一ヶ月いました。
でも、やっぱり短すぎた。。
一瞬一瞬がいとおしくて、
いま、ここで吸収できることや感じることを
だいじにしたくて、毎日いそがしくなってしまう。
カルタールという打楽器をさわっているけれど、
知れば知るほど、歌や、詩の意味が大切だとわかってきて、
今回は、いくつか曲の内容を聞いてきました。
いままでなんども聴いてきた曲も、
意味が分かると、ココロにすっとはいってくる。
おもしろい。
歌の意味を知るためには、彼らの文化を知る必要があって、
いままで音楽以外でも彼らの生活にふれてきたことが、
ここでつながってきました。
この知りたい欲が、どこからきてどこへ向かって行くのか。
いつまで続くのか。。笑
飽きっぽいはずなのに。
わたしをここまで掴んでくれる彼らの音楽。
まだまだ奥深くておもしろいことだらけ。






