晴れの日、梅の日。

かわいらしい、うしろ髪。
梅を見に、天神さんにいってきました。


梅って、こんなにいろんな形があるんだな。
向かいの、有名な粟餅やさんは行列で、
その裏の製あん屋さんはお休みでした。
かわりに、商店街でぼたもちを買って、ほんやら堂で珈琲をのんで、
かも川でひなたぼっこしながら、寄ってしまったぼたもちをたべました。


あたたかくなって、川縁にはひとがたくさんいます。
ベンチでひるねしてる人、はしっている人、楽器を練習している人、
ソリで芝生をすべっている子。。
流れ続ける水の音がすきまをうめてくれて、みんな、いい時間をすごせているように見えます。

今日もきれいな夕焼けに飛行機雲が3つも4つも、東の端っこから西の端っこへかかっています。
いい週末だったなぁ。
あ、今日のおみくじ、大吉だった。(今年何度目!?)
天狗に会いに
アパートを紹介してくれたマユコさんのおすすめで、鞍馬にいってくることにします。
はっぱも大分色づいてきました。
わたしのもっている地図にはのってないくらい、北。自転車は大変らしいので、途中から、ちっちゃな電車にのります。
来週の今ごろは、インド。なんとなく、その前に。
水筒にはチャイをいれました。わくわくしますね。
はっぱも大分色づいてきました。
わたしのもっている地図にはのってないくらい、北。自転車は大変らしいので、途中から、ちっちゃな電車にのります。
来週の今ごろは、インド。なんとなく、その前に。
水筒にはチャイをいれました。わくわくしますね。
山本さんの骨董品店
今回は、最近しりあいになった山本さんのお店を紹介します。
山本さんは、1度目はふらりと立ち寄った他の骨董品店で、2度目は古道具屋さんで、たまたま会って話した気さくなおじさん。
掃除機を買いに行くとちゅう、あそびにいってみました。

ほんとうの江戸切り子は、江戸時代につくられたもののことなんだって!
これは江戸切り子ではなくて、、どこのだったかわすれちゃったけれど、びっくりするほどモダン!
線だけじゃなく、面でけずったりもするんだね。いつかはほしいなぁ。
昔とおもえない。雑貨屋さんでおいていそうだもの。

いっぱい。もっといっぱい。

緑や飴色の昔のガラス。この色が骨董好きにはたまらないらしい。

鉛のはいったちいさなお猪口は、指で弾くと”ティ〜ン”ときれいな音。
これは、かわいそうだからって、五個セット売り。高価でしたが。。
敷いているのも、たしか大正時代?ガラス製だよ。

サザエさんがおやつを隠していたような、ちいさな棚。
側板に鶴の形に切り抜いた装飾が。
こういう、手仕事のこり方が魅力的なんだよねぇ。かわゆい。

よおく見てください。柿ですよ。
器にかぎらず、古いものに感じる魅力ってなんだろうってよく考える。ものや建物は、作られてから使われていくあいだに少しづつまた成長しているんだろうな。よくもわるくも、使う人次第です。
骨董品屋さんで出会うものは、いろいろだけれども、たいていその時代のいいものばかり。
丁寧な手仕事でつくられているから、もし今の時代に同じものがつくられると、すごい値段になるらしい。そうおもうと骨董品も安いもんです。(ピンキリですが)
骨董品やさんはいくつかいったけれど、山本さんのお店は、日常で使えそうなグラスや器の量はずばぬけて多かった。
値段はピンキリだけれど、2〜3千円のものとか、奮発して届きそうな値段のものもけっこうあって、器好きの若者にもぜったいよろこばれるのに、分かりにくい場所だし、宣伝していないみたいだし。。
ということで、のせてみました!
住所とお店の名まえをのせたかったけれど、名刺をわすれてしまった。というか、財布をわすれてしまった!
(うちではネットできないので、そとにいます)
二条城のすぐちかく。わかりにくい。こんど載せますね。
興味のあるかた、いってみてください。それかいっしょにいきましょ♪
山本さんは、1度目はふらりと立ち寄った他の骨董品店で、2度目は古道具屋さんで、たまたま会って話した気さくなおじさん。
掃除機を買いに行くとちゅう、あそびにいってみました。

ほんとうの江戸切り子は、江戸時代につくられたもののことなんだって!
これは江戸切り子ではなくて、、どこのだったかわすれちゃったけれど、びっくりするほどモダン!
線だけじゃなく、面でけずったりもするんだね。いつかはほしいなぁ。
昔とおもえない。雑貨屋さんでおいていそうだもの。

いっぱい。もっといっぱい。

緑や飴色の昔のガラス。この色が骨董好きにはたまらないらしい。

鉛のはいったちいさなお猪口は、指で弾くと”ティ〜ン”ときれいな音。
これは、かわいそうだからって、五個セット売り。高価でしたが。。
敷いているのも、たしか大正時代?ガラス製だよ。

サザエさんがおやつを隠していたような、ちいさな棚。
側板に鶴の形に切り抜いた装飾が。
こういう、手仕事のこり方が魅力的なんだよねぇ。かわゆい。

よおく見てください。柿ですよ。
器にかぎらず、古いものに感じる魅力ってなんだろうってよく考える。ものや建物は、作られてから使われていくあいだに少しづつまた成長しているんだろうな。よくもわるくも、使う人次第です。
骨董品屋さんで出会うものは、いろいろだけれども、たいていその時代のいいものばかり。
丁寧な手仕事でつくられているから、もし今の時代に同じものがつくられると、すごい値段になるらしい。そうおもうと骨董品も安いもんです。(ピンキリですが)
骨董品やさんはいくつかいったけれど、山本さんのお店は、日常で使えそうなグラスや器の量はずばぬけて多かった。
値段はピンキリだけれど、2〜3千円のものとか、奮発して届きそうな値段のものもけっこうあって、器好きの若者にもぜったいよろこばれるのに、分かりにくい場所だし、宣伝していないみたいだし。。
ということで、のせてみました!
住所とお店の名まえをのせたかったけれど、名刺をわすれてしまった。というか、財布をわすれてしまった!
(うちではネットできないので、そとにいます)
二条城のすぐちかく。わかりにくい。こんど載せますね。
興味のあるかた、いってみてください。それかいっしょにいきましょ♪

