チベット、仕事の音と歌
旅中にアップできなかった音たち
2006年 ギャンツェにて。
チベットの中心地、ラサから車で5時間くらいのギャンツェという街。
お城にのぼってみると、なにやらペタペタと。
チベットのお城は、白とえんじ色と金色でできている。
おじさんは、えんじ色を塗っていた。というか、はたいていた。笑
なんだか、白のうえにも飛び散っているけど。。
さらにお城を登ってみる。なにやら、歌がきこえてくる。
ぞろぞろと、地面を馴らしているみたい。少しづつ、ちかづいてくるのです。
そしてその脇には、ペタペタおじさん。
そこで耳にした音は、空気や表情と一緒になって、なんとも魅力的なんです。
もっと、聞いてもらいたいものがいっぱい。すこしづつね。
2006年 ギャンツェにて。
チベットの中心地、ラサから車で5時間くらいのギャンツェという街。
お城にのぼってみると、なにやらペタペタと。
チベットのお城は、白とえんじ色と金色でできている。
おじさんは、えんじ色を塗っていた。というか、はたいていた。笑
なんだか、白のうえにも飛び散っているけど。。
さらにお城を登ってみる。なにやら、歌がきこえてくる。
ぞろぞろと、地面を馴らしているみたい。少しづつ、ちかづいてくるのです。
そしてその脇には、ペタペタおじさん。
そこで耳にした音は、空気や表情と一緒になって、なんとも魅力的なんです。
もっと、聞いてもらいたいものがいっぱい。すこしづつね。
