シヴァ月の日。餃子日和。

スーパーで卵を買って自転車で橋を渡ろうとしたとき、なんとなく空をみたら
シヴァの月。
そのあとも、こいでいく先に細い三日月がずっといてくれたので、
少し沈み気味のだったきもちがはれてきた。そんなもんです。ひとのココロは。笑
今習っているタブラの先生が、プジャ(儀式)のために7月か8月にインドへ帰るらしい。
もしかしたら、それにあわせて行くことになるかも。
雨期明け前。。できれば9月か10月くらいがよかったけど。
きのうのレッスンで話したばかりだから、どうなるかわからないけどね。
そんなもんです。わたしの人生。笑。。
中国で食べたような水餃子が食べたくなった。
インドの'いつのまにかなんとなくベジタリアン生活'の影響がなかなか消えなくて、
お肉を買うのにまだ抵抗があったけれど、(ハムとかベーコンは買うけど)
挽肉。必要でしょ。餃子には。買ってきちゃいました。
お店で調理されたものを食べるのには抵抗はないのに。なんだろね。この拒否反応。。
ちょっと厚めの皮をつくって。
そしたら黒酢がほしくなるなぁ。中国は、黒酢なんです。
買っても、あんまり用途ないし。こういう調味料は困りもんです。
ちなみに、最近よんだ本。
「いのちのたべかた」森達也
おもてにでてこないお肉の解体を追っていった内容です。
同名の映画は、この本から邦題をいただいたそうです。見逃した。
これ読んだから拒否反応ってわけじゃないけど、たまたよんだというだけ。
